大宮デリヘル|アストラッチャ:みさ【93点】

大宮デリヘル

アストラッチャ

みさ

T164・82(C)・57・89
22歳

体験談:アストラッチャ「みさ」

私が大宮のデリヘルを初めて利用したのは2年前の冬の頃。当時大学3年生だった私は就活の準備で手いっぱいだったため女子高生の彼女との交際を蔑ろにしてしまい、クリスマス2週間前にフラれてしまいました。フラれた当初は特段悲しいという感情も抱かなかったのですが、日を追うごとに悲しみは募っていき、クリスマス3日前になると寂しさは頂点を迎え携帯電話に登録してある女の子へ片っ端から連絡を取るという下種の極みのような行動を起こしていました。しかし、クリスマス3日前にクリスマス当日の予定が空いている女の子は一人もおらず、結局クリスマスの予定が埋まらないまま当日を迎えることになりました。男友達とバカ騒ぎをするという選択肢も頭をよぎったのですが、プライドの高かった私は女子高生にフラれたということを友達に告げることができないでいたのでそういうわけにもいきませんでした。

クリスマス当日に実家で待機している事を家族に見られるのが恥ずかしいと思った私は、とりあえず出かけようと思い電車一本で行ける大宮の街へと繰り出しました。東口はカップルたちの巣窟であることが容易に想像できたので、おみや駅の西口に降り立った私は当てもなくブラブラと歩き始めました。こうして大宮駅の西口を歩くのは初めてではなかったのですが、フラれて視野が広がっていたのか、女の子に飢えていたのかはわかりませんが何軒もの風俗店が存在していることに気が付きました。ピンサロや店舗型ヘルスなどの怪しげな看板を見ている内にだんだんとムラムラが高まっていき風俗を初めて利用してみようという想いが膨れ上がっていきました。しかし、店舗型の風俗店に正面から堂々と入る勇気が僕にはなかったので、まず情報収集をしようと思いインターネットカフェへ入店して早速大宮の風俗情報を集め始めました。大宮の風俗を調査する中でわかったことはデリヘルという業態の風俗店が非常に多いということでした。

風俗初心者の私はこのデリヘルという聞き馴染みのない言葉にピンと来なかったので調べたところ自宅やホテルに女の子をデリバリーしてくれるようでした。デリヘルの詳しい流れは、①コースと女の子の選択、②料金を支払う、③ホテルへ移動、④女の子到着という段取りのお店がほとんどであり初心者の私にとって簡単で、早速大宮のデリヘルの中でもクリスマスイベントのミニスカサンタコスプレを行っている「アストラッチャ」を利用することに決めて移動を開始しました。

私が初めて利用した大宮デリヘル「アストラッチャ」はランキングサイトでも上位に占めている、恋人のような時間を過ごすことができることをウリにしているデリヘルでした。彼女との別れがまだまだ癒えていない僕にとっては当然の選択ともいえるものです。しっかりと無料オプションのミニスカサンタのコスプレをお願いした私は、お店が手配してくれたホテルへと移動しました。ラブホテルを一人で入ることは初めての経験だったので少し緊張しましたが、お店で教えられた予約名を告げるとすんなりと部屋にたどり着きました。部屋に着いた私はすぐにお店へと電話をすると、10分程度で女の子が到着するとのことだったので、緊張が悟られないように平常心でテレビをボーっと眺めていました。

しかし、テレビを見ている内に彼女との思い出が不意に蘇ってきて思わず涙を流していました。部屋の扉がノックされている音で涙を流していることに気が付いた私は洗面所で一回顔を洗うと女の子を迎え入れるため玄関の扉を開けました。玄関を開けると絶妙にエロいミニスカサンタが立っていて見ているだけで大きくなっていました。指名した「みさ」ちゃんに大きくなっていることを悟られないように「可愛いね」と平常心で言葉をはした私は部屋への移動を開始したのでした。
部屋に着くとミニスカサンタは袋から早速アダルトグッズを取り出し始めました。このお店ではミニスカサンタのコスプレだけではなくサンタがプレゼントを持ってきてそれを使うことができるという粋な計らいをしてくれていたのです。「みさ」ちゃんが中から取り出したのはバイブでした。バイブはAVの世界だけだとばかり思っていた私にとって驚きでしたが、本能のままにバイブを手にすると、ミニスカサンタの下に潜り込んでパンツを観察しながらバイブを的確に急所目掛けて当て始めました。バイブはすごい振動で「みさ」ちゃんを刺激し、あっという間にパンツをぐちょぐちょにしたのでバイブを止めると今度は手マンを開始しました。恋人という設定だったので耳元で愛の言葉を囁くと向こうも気持ちよさと格闘しながらも返事を返してくれて私の心がとても満たされたことを覚えています。

バイブと手マンのみしかシャワーを浴びる前段階では行うことができませんでしたが、それでも本物の恋人のような愛のキャッチボールができた私の心は十分満たされていました。シャワー中もシャワー後もイチャイチャタイムを過ごすことができた私の心はすっかり女子高生から離れて大宮のデリヘル嬢だけのものとなっていたことに驚きましたが、2年経った今でもこうしてデリヘルに通っている現状を踏まえると当然だったのかもしれません。

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