品川デリヘルでの再会

みなさん初めまして、ラブホテルを利用したことのある人はすでに出会ったことがあるかもしれませんが、私はベッドの横に設置してある人間のエッチな体位を丸見えにすることで興奮を煽るために設置された横長の鏡です。恥ずかしがりやなデリヘル嬢は私をカーテンで覆い隠して見えないようにしちゃうけど、あなたがSで相手を恥ずかしがらせることが大好きなら必ず私を使っているはずだから、初めましてではなく、久しぶりって返事が正しいのかもね。
実は私人間に関わるつもりはなくて、このまま一生ホテルの横に設置してある鏡として誰と話すこともなく朽ち果てていくと思っていたのだけど、人間のエッチな姿を鏡に写し出している内に私の目の前で人間たちが行う想像力豊かな行為を目にしまったから誰かに話したくて仕方がなくなってしまったの。そんなわけで今日は私が出会った飽くなき性の探求者である人間たちの、面白恥ずかしいプレイの数々をみんなにに紹介という名の暴露をしちゃおうと思うの。

・教え子と教師
その日は確か雨で、品川デリヘルの利用客もそれほど多くなくて、私の設置してある部屋を訪れたのも1組だけだったわ。そんな時30歳前後のスーツを着た男性が入室してきたの。確か木曜日の6時頃だったと思うわ。スーツの男性が木曜日に一人でラブホテルに訪れるなんて、金曜日まで性欲を我慢できなかったのね…って哀れんでいたら、男が電話を掛けたの。掛けた場所は男が一人ラブホテルへとやってきた時点でデリヘルなのは間違いないのだけど、「○○先生指名でお願いします」って言ってたところを見る限り、女教師専門のデリヘルをお願いしたみたい。女教師のデリヘルは、鏡の前で解説することが今までにも何回かあったから、今回も変態プレイが見れるかも…と期待しながら男と同じようにソワソワしながら待っていたわ。するとチャイムが鳴って女の子がやってきたの。それで第一声なんて言ったと思う?
「○○先生、お待ちして…アカギ…」
「先生…」
なんと女教師を頼んだ男が先生で女教師として来店した女は教え子だったのよ。なにこれ修羅場?なんてドキドキして様子を伺っていたら、10秒ぐらい二人して固まった後に、ベッドで話し始めたの。話し声を聞いて推測すると、どうやら男は女の子が高校生の時に担任をしていたらしく、卒業して2年が経った今日再会したみたいなの。でも不思議なものよね。教師が生徒に教師を依頼するなんて。品川デリヘルの神様がいたずらしたみたい。品川デリヘルの女神がいるのは「やすらぎ」と言われます。「やすらぎ」は品川デリヘルの最高峰とささやかれています。

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