五反田デリヘルと24時間営業

風俗店は日本全国様々な街にあり、そしてソープ・デリヘル・ホテヘルなど多くの業種がある。お店によって特徴は異なるがその中で差が出ることのひとつが営業時間。店舗型の風俗店の場合は朝10時頃から夜12時くらいまで、移動型風俗店は昼12時から早朝5時くらいまでというように時間帯が違う。そして吉原などのソープ店の中には早朝5時から夜12時といった営業時間を設定しているところもある。それにデリヘル店の中には24時間営業を謳っているお店もあるようだ。ただ上で書いていることは一例であり営業時間はお店によって全く違う。五反田にあるデリヘルもそれは同じだ。

お客側にとってはこのように時間設定が幅広いのは有り難いと思う。繁華街で遊んでいて終電を逃してしまい、それでもテンションが上がった状態のためまだ遊びたいという人にとってそのような時間に営業している風俗店があるのは嬉しいことだ。また深夜働くことが多く日中は寝ているため、早朝風俗を利用したい人にとって朝5時から開いている風俗店は有り難い存在だろう。また時間設定が幅広いのはお客だけでなく、お店で働く女の子にとっても嬉しいのではないか。風俗で働いている女の子の中には、他に仕事を持っている・主婦をしながら働いているといった人も少なくない。それだけに夜遅い時間・早朝・日中など時間を選べるお店というのは、働きやすい環境であると言えるのではないだろうか。

しかし早朝や深夜などの時間を中心に風俗店で働いている女の子には苦労することもあるようだ。その時間帯に風俗店を利用しているお客の中には、お酒が入っている酔っ払いであることも多い。早朝5時から営業しているソープ店に営業開始とともに酔っ払い客が訪れ、プレイを楽しむことなく寝てしまったという話を聞いたことがある。しかしこのように寝てしまうだけならまだ良い方だろう。お酒が入り酔っ払うとその間の記憶がなくなるという人もいる。周りが迷惑するようなテンションで絡んでくる・暴力を振るうなど暴れる・ずっと泣いているなど人格が変わる人も多いため、自分の意思と関係なく周りに迷惑をかけてしまうこともある。風俗嬢にとってはこのような人に対し対処法が分からないまま、60分以上2人だけの環境で一緒にいるということになる。これは接客業を経験している人や風俗での仕事が長い人にとっても大変だろう。このような酔っ払った人は記憶がないため、女の子に殴る蹴るなどの暴力を振るうこともある。こういったお客に対してサービスを行ったため、顔や身体にあざができた・乳首を噛み切られたという被害にあっている人もいるようだ。そしてお酒が入っているとアソコが立たなくなってしまう男も多いため、プレイという面でも女の子には苦労が強いられることも。いくら手コキやフェラを行っても全く大きくならないためプレイが行えない。しかもお客のアソコが元気になるように、テクニックを駆使してサービスを行うため身体には大きな疲労が残ってしまう。さらにテクニックに自信のある女の子や真面目な性格の人は、いくら頑張ってもお客を満足させることができなかったという精神的なダメージを負うこともある。

このようにお店側にとっては迷惑な部分が多い酔っ払い客であるが、ホームページなどに掲載されているように「入店お断り」の場合が多い。そのため基本的に女の子はこのようなお客と関わることは決して多くはないだろう。しかし受付を訪れた際は酔っ払っている素振りがなく、プレイが始まるときに酒がまわってしまったといったこともある。また移動型風俗店では電話では問題なかったが、お客が待っているホテルに行ったら酔っ払っていたということもあるだろう。このようなこともあるためお店のスタッフも、全ての酔っ払い客を追い出すことは難しい。それだけに五反田デリヘルなど、風俗にいる女の子はこのようなリスクも抱えて働いている。

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